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会社概要
PD02668
黒球式熱中症指数計
温度計では測れない、本当の暑さを見える化!熱中症指数【WBGT】とは、熱中症の危険度を判断する指数です。
企業における熱中症対策の義務化が、2025年6月1日より施行スタートします。気温31℃以上またはWBGT28以上の環境で、一定時間以上の作業がある場合が対象です。学校や福祉施設でも熱中症の事故が増えており、現場での対策が急務です。
JIS B 7922:2023準拠
価格
単価
10ヶ~
本体
@¥3,710
●現在予約注文中 6月中旬から下旬発送予定
注文数量:
仕様
電源
CR2032コイン型リチウム電池×1個 DC3V 電池寿命:約8か月※一日4時間使用時
重量
約79g(電池含む)
付属品
カラビナ、バンド(長短各1本)、取扱説明書、お試し用電池:CR2032コイン型リチウム電池×1個
音量
警告アラーム3段階 大/小/なし
備考
WBGT測定範囲:0.0~50.0℃ 0.1℃単位 温度(気温)測定範囲:-9.9~60.0℃ 0.1℃単位 湿度測定範囲:0.1~99.9% 0.1%単位 使用環境温度5.0~60.0℃ 湿度:20.0~80.0%(結露なきこと)
温度計との違いは?
一般的な温度計は「気温」しか測れませんが、本製品は「気温・湿度・日差し(輻射熱)」をまとめて評価し、暑さの危険度(WBGT値)を表示します。
たとえば、運動中や屋外活動では、日差しや湿度によって体にかかる負担が大きく変わります。本製品はそうした「本当の暑さ」を見える化し、熱中症リスクを判断できる点が大きな違いです。
黒球式とは?
「黒球(こっきゅう)」があることで、日差しや地面の照り返しによる輻射熱を測ることができ、「実際に体が感じる暑さ」を数値化します。これにより、屋外・屋内を問わず、熱中症リスクの把握が可能となり、運動中や作業中の安全管理に役立ちます。
※ 輻射熱とは:太陽の直射や地面からの反射熱など
※ 環境省も「黒球付き熱中症指数計」を推奨しています
サイズ
熱中症危険度をアラームと表示でお知らせ
設置方法を選べて、様々な現場に柔軟に対応
建設・工事現場、工場、学校・幼稚園・保育園、高齢者施設・介護施設、スポーツ現場、レジャー・アウトドア、イベント会場などに活用ください。
付属品
(※ブラウザの戻るボタンでも戻れます)
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